Conhecimento imobiliário

「買って住みたい」と「借りて住みたい」はデータ通り?!

2018

8 20

「買って住みたい」と「借りて住みたい」はデータ通り?!

Em:

少し古い記事になりますがhttp://www.itmedia.co.jp/business/articles/1702/07/news095.html 上記はあくまでも首都圏のデータですが、 この時に「買って住みたい街」第1位になったのが千葉県の「船橋」でした。 あの「ふなっしー」で有名なところです。 この時には「柏レイソル」で有名な「柏」や これから再開発が進む「津田沼」がベスト10に入っていました。 余談ですがこのランキングの中では、 私自身は「流山おおたかの森」等流山市(とくにTX沿線)にも住んでみたい、 という願望がありました。 ところが同じときの調査では、 「借りて住みたい街」第1位が なんと「池袋」でしたね! 今ではお隣の駅「大塚」が注目されていたりもします。 何が言いたいのかというと。 例えば今でも人気のある街「新浦安」等はこの時にはベスト10に入っていませんでした。 そういう点からすると、 ランキングは毎年変動しますし、 ランキングだけで住まいを決めるのは「?」と思います。 そして賃貸経営をされている方も、 ランキングは目安として捉えるのは構わないですが、 ランキングだけで物件の売買を行うのも「?」と感じます。 勿論ランキングの上位に入るのにはそれなりの理由がありますが、 それも時の変化によって「流行」は変化します。 本当に必要な物件は流行で決めて良いのでしょうか? それは違っていると思います。 ランキング上位に入ればマスコミやネット等で取り上げられる機会も増えます。 注目度が浴びますが、 別の新鮮な話題が出てくればそちらに自然と移行してしまうのです。 流行だけで決めてしまったら、 今は「住みたい街」でもすぐに飽きてしまう可能性はありますよね。 言葉は悪いですが単純な「ミーハー」にしかすぎません。 勿論これからの街の「開発・再開発」も目を向ける必要がありますが、 まずは目を向けなくてはならないもの、 それは「暮らしかた・ライフスタイル」なのです。 流行とライフスタイルは異なる事が多々あります。 何でも流行に追われるのではなく、 「自分自身」という核を大切にすれば、 自ずと住みたい街が流行に捉われなくて済むのではないでしょうか。 物件の査定や事例と、 ご自身の物件の価値観は全く違うものだと思っております。 ご自身が本当に住みたい街を見つけて住むことが、 物件の真の価値を高めるものだと思います。 以前に「拘り」についてブログをアップしましたが、 「拘り」があれば流行に捉われません。 「生きかた・ライフスタイル」を常に見つめて、 皆様自身が適した物件選びを行いましょう。 そのための提案・アドバイスを弊社は行います。 迷われたらご相談くださいませ。 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com

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取引の仕方の変化...

2018

8 19

Alterações no método de trading…

Em:

皆様もご存知と思われる企業「ニトリHD」が小樽の高級旅館を取得されました。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00010001-doshin-hok 部屋やロビー等に設置する「家具」と「宿泊業」は何となく納得できるようなイメージを受けます。 この建物は今後宿泊客以外に日帰り旅行客を受け入れたり、 建物を一部一般の方にも公開する事で利用客の増加を考えていらっしゃるようです。 これで「めでたしめでたし」ではなく。 旅館業や他の業種も含めて、 異業種の方が今後様々な不動産の取引を行っていくのではないかと推測しております。 以前は同業者が物件を取得するイメージがありましたが、 異種業の方が取得するに当たり、 今までと違った発想が生まれて、 その物件が新たなスタイルで生まれ変わる事が出来るのでは、 と思います。 要するに「固執」した考え方では不動産経営は難しくなるのでは。 新たな「空気」を取り入れることで、 プラスαの事が生まれて活かして活けるような気がします。 勿論今までの「ベース」は必要になりますが。 それは上記のような旅館業だけではなく、 身近な「住まい」や「事務所」等の働く場所にも同じような事が言えると思います。 「衣」・「食」・「住」の基本ベースは前提としますが、 楽しくイキイキとした暮らしかたをするのには、 プラスαの材料が必要になります。 不動産取引においても今後そのようなものが必要になると考えております。 私自身も「固執」した考え方を少しずつ払拭させ、 皆様と楽しい生き方が出来るような提案を行いたいと思っております。 弊社が実施しようとしている目標は 当ホームページの会社概要欄 https://www.enishire.com/73680/%e4%bc%9a%e7%a4%be%e6%a6%82%e8%a6%81/ にもございますので良かったらご覧くださいませ。 ※随時追記・修正を行っております。 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、 不動産活用の転用の等のアドバイス業務や、 移住・二住居政策の支援等も行っている。 メールでのご質問等も可能。 info@enishire.com ブログ等の一覧はhttps://peraichi.com/landing_pages/view/enishire 【にほんブログ村に参加しております】 もし良かったらをバナーに応援の「ポチ」をお願い致します! É encorajador.! ↓↓ Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

風呂無し物件から学ぶ「住み方」「住まい」「物件所有者」改革...

2018

8 18

Aprender com banho sem reforma "how to live", "seus" proprietários de propriedade.…

Em:

「自宅に戻ってゆっくりお風呂に入って」 と思っていらっしゃる方多いと思います。 しかし、昨今の住宅事情等で特に都内23区内では浴室が無くシャワールームのみ設置の物件もあるのが現状です。 比較的新しい物件は部屋の平米数が取れなかったりするためにシャワースペースのみを設ける物件も。 そんな状況下、こんなツアーが組まれていた事を知りました。 http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1807/25/news012.html そうです、「風呂無し」物件見学ツアーです! 皆様は風呂無し物件に住みたいと思いますか? 「風呂無し」物件というとこんなイメージが涌きませんか? 今にも床が抜けそうなボロボロの建物で、 廃墟に近いような。 でも、これも捉え方によっては今後賃貸物件では「有り」なのかな、 と思いました。 これも用途変更等が様々な事が必要になってきますが。 添付URLにもあったように、 1階が銭湯のようなスペースプラスコインランドリー設置で、 2階以上が住居スペースに改良する等。 あくまでも一例ですが。 勿論銭湯やコインランドリー等の運営をどうするのか等もありますが、 今まで3点ユニットやバス・トイレ別で設置していても狭い印象があった分、 「ゆとり」が生まれる事になり、 大胆なリノベーションを行うことによって「汚い」というイメージが払拭でき、 入居付けがしやすくなるのではないでしょうか。 賃貸部分に浴室がない分賃料を低く抑えられ、 その浮いた分で広々とした風呂に入れるという利点も出てくるのは、 入居者の方にもありがたい話だと思います。 洗濯機置場が無くてもコインランドリーが建物内にあれば、 まとめて選択をする、という選択肢が出てきますし、 入居者の方が家電等を少しでも減らせる点があります。 入居者の方のメリットだけではありません。 これは「大家さん」と言われている貸主様にもメリットが発生してきます。 銭湯のような施設やコインランドリーを設置する事によって、 建物の入居者の方だけではなく外部からの利用の方も出てくるので、 収益面は入居者の方だけではない、 という事が考えられます。 勿論上記のような方法が全てにおいて通用するわけではありませんが、 「住み方」「住まい」「物件所有者」の意識改革と行動で、 築古物件の悩みを解消できる可能性が秘めています。 単純に「新築」を建てれば良いわけではありません。 建物を如何に活用でき、 それを長きにわたって使用できるか、 それこそが環境保護と社会貢献に繋がると思っています。 「新築物件」もいずれは老朽化を迎えます。 その時にやはり同じような悩みが出てくると思います。 そのためにも今から「暮らし・生きかた・ライフスタイル」の見直しが必要なのではないでしょうか? 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、

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利用の転用...

2018

8 17

-Uso…

Em:

「利用の仕方の転用」については、 当ブログでも投稿した事がありますが…。 https (número)://www.enishire.com/73680/2018/08/04/%e7%ab%8b%e5%9c%b0%e3%81%ae%e7%8a%b6%e6%b3%81%e3%81%ab%e3%82%88%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%af%e3%82%b7%e3%82%a7%e3%82%a2%e3%83%8f%e3%82%a6%e3%82%b9%e3%81%8b%e3%82%89%e4%bb%96%e3%81%ae%e4%bd%bf%e7%94%a8/ 先日興味深い記事がとうこうされていました。 オフィスビルの転用です。 港区で「アスクル」が実証実験を先月から始めました。 http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1807/03/news076.html 物流会社にとっては物流コストの削減と時間の削減、 場合によっては人材確保と人件費の削減に繋がるのかもしれませんが、 当投稿では「不動産」という観点から述べます。 現在都内をはじめオフィスビルの空室率は以前よりかなり低い状況が続いています。 この状態がいつまで続くのかは疑問ですが、 少なくとも建物の老朽化や人口減少、 そしてテレワークの推進や働き方改革等で、 企業にいる(出社する)というよりコワーキングスペース等の活用で、 いずれは空室率が高まる懸念材料が出てきます。 全ての地域に「再開発」が入るわけではありませんし、 建て替えとなると容易な事ではありません。 かといって老朽化した建物を放置しておくと、 安全上でも防犯上でも決して良い状況ではありません。 そこで物件の使用の仕方の「転用」です。 先程のアスクルの記事のように貸主様側が「大家業」ではなく「倉庫業」に当てはまるのでは、 等の論点が発生したりすることもありますが、 経済産業省が2014年に発表した「グレーゾーン解消制度」を利用すれば、 事前に白なのか黒なのかはっきりする事もあります。 そして建物の用途変更等を行う手間等もありますが、 少なくとも法的な部分等が解消できれば「空室」のままにしておくより、 建物を活かす事が出来ます。 名古屋では保育園の設置の成功例もありますし、 今後ますます物件の「転用」がなされるのではないでしょうか。 建物を活かす事は「環境保護」にも繋がります。 「廃棄物」が少しでも出ないという点です。 社会全体の暮らしかた・ライフスタイルの転換期に差し掛かろうとしている今、 働き方などが変わるだけではなく、 不動産のあり方も変わっていくのではないでしょうか。 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、 不動産活用の転用の等のアドバイス業務や、 移住・二住居政策の支援等も行っている。 メールでのご質問等も可能。 info@enishire.com ブログ等の一覧はhttps://peraichi.com/landing_pages/view/enishire 【にほんブログ村に参加しております】 もし良かったらをバナーに応援の「ポチ」をお願い致します! É encorajador.! ↓↓

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拘りを持つ...

2018

8 16

Com os sentimentos…

Em:

今日あたりから仕事再開の方もいらっしゃるかもしれません。 そろそろ秋の不動産シーズン。 私も本格的に準備に取り掛かります。 先日サブホームページブログ https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp?id=138624&act_lst=detail&page=1 で 「拘りを持っていますか?」という投稿を行いました。 今回は私の実体験を交えて述べます。 母が過去(私が生まれる前から大学卒業後暫く)に花関連の仕事をしていたが前提にあるのかもしれませんが、 幼少の頃から自宅には所狭しと植物がありました。 私自身もこの業界に入る前は植物関連の仕事を行っていたので、 「植物のある暮らし」は自然と身についていました。 幼少の頃は特別植物が好きという程の事はありませんでしたが、 中・高校生の頃から何となく植物が好きになり、 部屋にも観葉植物などを置くようになりました。 それが自然と身についていた「生きかた・ライフスタイル」です。 植物があるのが当たり前のような生活を送っていましたが、 現在の住まいに転居した際に、 追加工事を依頼して自宅にいらっしゃった業者様が仰ってた一言に「拘りを持っている」事に気がつきました。 当時新築入居をしたので独特な室内の空気を感じていましたが、 そのいらっしゃた業者様曰く 「部屋に植物がある事と、窓から見える緑が一体化して他の家とは違う安らぎを感じる空気がありますね。」と。 拘りを持つことは良い事、 という事をここで気が付きました。 この言葉をきっかけに「いつか拘りのある不動産を手掛けてみたい」と思い、 お客様には何か1つ拘りを持っていただけたら幸い、 と言い聞かせてきました。 不動産仲介・管理業以外に「特化型不動産」を手掛けていく宣言をしているのは、 上記理由もひとつです。 大がかりな特化型不動産でなくても良いのです。 皆様が「これ!」と思った拘りを持つ事、 それは住居に限らずオフィスなども含めてですが、 皆様がいる場所に拘りを持つことが新たな進展に繋がるのではないかと思っております。 だからこそ、 時間が纏まってある時に、 例えば街散歩や読書、 そして人と話す事等、 身近な「自己投資」が必要だと訴えているのです。 自分に「気付き」が必要なのです。 気付きから拘りが生まれます。 拘りから「極める」が始まってきます。 極めたいのならばそれに打ち込みが出来ます。 人生前向きになるきっかけが「拘り」なのかもしれません。 それを「不動産」というもので皆様に提案・サポートを行ってまいります。 欲張りは勧めませんが「拘り」は何かひとつ持ちましょう。 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、

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平和が大前提で...

2018

8 15

A paz é a condição prévia,…

Em:

今日は終戦記念日先日 サブホームページブログ https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp?id=138408&act_lst=detail&page=4 で 「平和と共に築いた不動産の歴史」を取り上げました。 昨今不動産に関しては様々な話題が出ております。 サブリース問題や金融機関の不正融資など。 それでも歴史を振り返れば日本の不動産取引は良くなってきていると感じております。 そう感じるのは「今は日本は戦争を繰り返さない」からだと思います。 戦争が起きれば国全体が混乱を招きます。 不動産取引どころではなく如何に生きていくか、 生き残っていくか、を考えるのに精いっぱいになるでしょう。 私がよく語っている「人・地域・モノ」を結ぶ未来志向の不動産会社、 というのは、 最低限「衣・食・住」が出来ているかが前提になります。 戦争体験はありませんが、 平和でなければならない事は後世まで語り継がなければならない義務があります。 「暮らしかた・ライフスタイル」の大前提です。 数年前、九段下からほど近い企業に勤めておりました。 その企業は夏休みは無く(基本交代制で休んでいました)、 私も時期をずらして休んでいたので、 8月15日は出社しておりました。 8月15日になると会社周辺も含めていつもとは違う物々しい空気に覆われていました。 戦没者慰霊式典が終わると、 これが平和の国なのか、と疑問に感じる光景になります。 まだ真からの平和になっているとは思えないような。 でもそれは「真からの平和」を願っているからこそ訴えてる方が多いのではないでしょうか。 その行動が良い悪いは別として、 誰もが平和であることを望んでいます。 そういう雰囲気を感じた事があるからこそ 「平和を前提とした生きかた・ライフスタイル」の重要性が少しでも言えると思っております。 本日12時になった時に、 「もう2度と繰り返さない事を誓う」気持ちを込めて、 犠牲になられた方へ黙とうを行います。 戦後の混乱の中に出来た「宅地建物取引業法」等については、 機会を改めて投稿致します。 皆様には幸せであってほしい事を願う不動産取引の提案・サポートを行います。 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、 不動産活用の転用の等のアドバイス業務や、 移住・二住居政策の支援等も行っている。 メールでのご質問等も可能。 info@enishire.com ブログ等の一覧はhttps://peraichi.com/landing_pages/view/enishire 【にほんブログ村に参加しております】

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そんな事をしていたら...?!

2018

8 14

Eu tinha uma coisa dessas…?!

Em:

昨日「自己投資をしていますか?」のテーマで投稿をしました。 「でも、そんなことをしていたら希望している物件が無くなってしまうかも」 等という不安を抱える方もいらっしゃるかもしれません。 その不安は理解できます。 私も現在の自宅を見つけるのに焦りはありました。 希望している物件が成約済みになってしまったり、 なかなか希望に合う物件が無かったり、 「これ!」といった決め手が無かったり。 不動産会社勤務していたのにも関わらず、 夏休みどころの気分ではありませんでした。 だからこそ皆様の心境は理解できます! 「夏休みだからこそ、どういう物件が自分に適しているのか見極めたい」 「夏休みだからこそ、物件をどのように貸し出していったら良いか考えたい」 「夏休みだからこそ、不動産投資の仕方を考え直したい」 等様々な事を考えていらっしゃる方も。 不安を抱えたまま「夏休み」を過ごすのは辞めましょう! 私は夏休みを変更して皆様の不安の払しょくに取り組みます! 悩みがございましたら弊社のHPの「お問い合わせ」からか、 E-mailでお問い合わせくださいませ! 夏休みだからこそ皆様はいつもより時間はあると思います。 時間を有効的に活用し、 より良い人生にしていくようにしましょう。 皆様のお役に立てるような提案を行ってまいります! 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、 不動産活用の転用の等のアドバイス業務や、 移住・二住居政策の支援等も行っている。 メールでのご質問等も可能。 info@enishire.com ブログ等の一覧はhttps://peraichi.com/landing_pages/view/enishire 【にほんブログ村に参加しております】 もし良かったらをバナーに応援の「ポチ」をお願い致します! É encorajador.! ↓↓ Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

自己投資していますか?

2018

8 13

Você é seu investimento?

Em:

皆様は最近「自己投資」を行っていらっしゃいますか? 投資といっても株式や不動産投資やFX、仮想通貨等の事ではありません。 「学び」や「体験」の事です。 私自身も時間を作り勉強会などに参加するようにしています。 勉強の内容そのものもありますが、 そこへ参加された方の熱意等も吸収することが出来、 いい刺激になっています。 勉強会は不動産以外の事でも参加しています。 「偏らない」考え方を意識するのも必要だからです。 堅苦しい事を述べていますがスポーツ観戦やパーティー、 趣味の講習等様々な事が含まれます。 人と接する事、いつもと違う環境に触れることで、 不動産選びや不動産活用の仕方のヒントが生まれてくる事もあります。 「ポータルサイト」を眺めていても、 同じような物件または同じ物件が幾つも掲載されていて、 物件選びが迷ってしまう事があります。 そういう時に違った環境に自らの身を一旦置くことで、 心に「楽しさ」が沸いてくるようになり、 画一的な考え方が薄らいでくるでしょう。 「ワクワク感」を維持したまま不動産会社の営業の方に相談すれば、 「この方にはこういう物件が合うかも」とか 「この方にはこういう不動産活用の仕方が適しているのではないか」と色々案が生まれて、 話が弾んで前に進んでいくのかもしれません。 行き詰まり感を感じたら、 まずは違った形の「自己投資」を行いましょう。 夏休みが絶好のチャンス! 暑い夏を乗り切るのにも楽しみながら乗り切りたいものです! 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、 不動産活用の転用の等のアドバイス業務や、 移住・二住居政策の支援等も行っている。 メールでのご質問等も可能。 info@enishire.com ブログ等の一覧はhttps://peraichi.com/landing_pages/view/enishire 【にほんブログ村に参加しております】 もし良かったらをバナーに応援の「ポチ」をお願い致します! É encorajador.! ↓↓ Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

意識改革...

2018

8 12

A sensibilização…

Em:

先程サブホームページブログで「不動産投資の向き・不向き」について投稿しました。 https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp?id=138591&act_lst=detail&page=1 その際にこちらの記事を取り上げて、 いざ物件を購入する際に冷静になって物事が見られるかどうかを述べました。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000014-jij-bus_all 要するに不動産投資が自分自身にとって向いてるか向いていないか判断する事は意外と簡単な事なのです。 「自分にその物件が本当に必要なのか」という事を見る目があるかどうかなのです。 流行で物件を購入し、 まして融資を受けて投資するのはとても危険です。 「自分がやりたい事を貫く」という意識改革が必要で、 自分自身のスタイルに合わない物件を購入しても上手くいくわけがありません。 不動産投資には「社会貢献」の気持ちと、 「物件に対する愛情」が必要です。 勿論経営センスも必要ですが、 何よりも物件を所有・運営する事で、 その物件は社会的意義がどういうものなのか、 社会貢献をするためにどのような愛情を込めていくのか考え行動する必要があります。 単純に利回りだけ考えるとか、 空室になったから100均等の小物を置いてとりあえず見栄えだけ良くして貸し出せば良い、 等という安易な考えは終わりにしましょう。 自分自身の理念を持つか持たないかが不動産投資の向き・不向きのひとつとなると思っております。 「お金儲け」だけの投資は無理が生じます。 「不動産」を貸し出すということは、 社会にどのように貢献していくかになります。 物件に対する理念があれば、 自ずとターゲットが絞ることが出来、 考え方に賛同する方がお客様となっていらっしゃるでしょう。 「不動産投資」は「クラウドファンディング」に考え方が近いのではないかと思っております。 株式やFX、仮想通貨とは少し違った投資だと考えております。 「社会貢献する」という意識改革をもって不動産投資を行うのがベターではないでしょうか? 【メールマガジン発行予定】 メールマガジン、良かったら是非ご登録ください アドレスはmail@r.enishire.com より空メールをお送りくださいませ。 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、 不動産活用の転用の等のアドバイス業務や、 移住・二住居政策の支援等も行っている。 メールでのご質問等も可能。 info@enishire.com ブログ等の一覧はhttps://peraichi.com/landing_pages/view/enishire 【にほんブログ村に参加しております】 もし良かったらをバナーに応援の「ポチ」をお願い致します! É encorajador.!

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夏休みにチャンスが...!

2018

8 12

Durante o verão tem uma chance…!

Em:

7月にこのような投稿を行いました。 https://www.enishire.com/73680/2018/07/13/%e5%ae%b6%e6%97%8f%e3%81%8c%e9%9b%86%e3%81%86%e6%99%82/ この時は都内等の一部の地域の「お盆」に当たっていて、 こういう時にご実家に帰省する等して家族が集う機会になり、 将来の事、相続の事を話す大事な機会になるのでは? という事を述べました。 夏休みが終わると「秋の不動産フェア」に向けて宣伝する会社も増えてきます。 それは理にかなっていて、 転勤シーズンや年度後半に向けてのスタートになるので、 何かと動く時期に差し掛かってくるからです。 7月の投稿の時とは少し観点を変えて掲載します。 例えばお子様の成長を考えて転居を検討し始めたとします。 エリアや周辺環境等も意識されるのはありますが、 おそらくそれだけを見ていてもなかなか前に進めない事もあるかもしれません。 そういう時に全く関係のない思い出話を規制した際に話をしていた時に、 「自分は昔、将来こういう環境を望んていたのかな?」等色々思い出す機会に。 それが物件探しのヒントになるかもしれません。 過去に出来なかった事、 それを物件探しを通じて少しずつ叶えていくこと、 それが幸せに繋がるのではないかと。 皆様自身の生い立ちや環境から「将来はこうしたい」という気持ちがあったかもしれません。 何気ない話の中でそれを思い出す事も出来るかもしれません。 それを今叶えていくために進むのか、 今は考え方が変わったので違う方向性で進んでいくのか、 様々なヒントが隠されているかもしれません。 家族や友人等と話す機会、 またいつもと違う環境で過ごす経験が、 将来に渡っての生き方の材料になっていくと思います。 ご実家に帰省するだけではなく、 この夏休みの経験を活かして視野を広げていくことが、 「物件探し」や「物件の売却・賃貸の仕方」等のひとつになるかもしれません。 思いきりリフレッシュして人生のプラスになると良いですね! (追伸) 昨日の投稿と重複している部分もありますが。 参考にしていただけましたら幸いです。 【ブログ著者プロフィール】 安孫子 友紀 縁(えにし)合同会社 代表 http://enishire.com https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp 2017年7月、東京都墨田区に事務所を構え、 同年9月より営業開始。 宅地建物取引業を中心に業務展開。 不動産の売買・賃貸・管理のみならず、 不動産活用の転用の等のアドバイス業務や、 移住・二住居政策の支援等も行っている。 メールでのご質問等も可能。 info@enishire.com ブログ等の一覧はhttps://peraichi.com/landing_pages/view/enishire 【にほんブログ村に参加しております】 もし良かったらをバナーに応援の「ポチ」をお願い致します! É encorajador.! ↓↓

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