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快適で毎日が楽しめる過ごしやすい空間を創造する、
「植物」「ペット」「オアシス」「歴史」を不動産とコラボして、
未来志向でかつ心癒される暮らしかたをご提案!


不動産+(植物×ペット×オアシス×歴史)=未来志向の癒し不動産の提案
「ここにいるのが楽しくてワクワクしてたまらない!」
思わずニッコリ、気分をガラリと一新、心躍れるような不動産のご提案を行います!


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「縁(えにし)」と名付けた2つの意味は?





弊社の名前を「縁(えにし)」と名付けたのには、
ふたつ理由があります。

「不動産」というのは「縁もの」と言われています。
同じ商品は2つとして存在しなく、
1つの不動産に対してどのような方が売却や貸し出しを行い、
どのような方に引き継がれていくのか

良き「縁」と良き「縁」を結び双方が喜ばれる提案業務・仲介業務を行いたいという思いを込めて「縁(えにし)」と名付けたのが1点目です。

もうひとつが




「縁側」です。

縁側はゆったりする場所であったり、
ぼんやりする場所であったり、
「内」と「外」を繋ぐ場所で「社交の場」にもなる場所であったりします。

「癒し不動産」を弊社の基本方針のひとつとしているために、
「くつろげる場所」をイメージした時に「縁側」が思い浮かびました。

どなたでも気軽に相談できる不動産会社、
そして弊社もお客様に緊張感を与えないように堅苦しくならない対応、
「縁側」のような存在でありたいため、
というのが2点目の由来です。


4つのコラボについて

1.植物と不動産の「縁」



「家相」や「風水」を耳にしたことがありますか?
家相が悪かったり風水で住まいやオフィスが良くなかった事もあります。
それを改善するためのひとつとして「植物風水」が存在します。
植物風水を取り入れて快適なライフスタイルを送る事も出来ます。

それだけではありません。
「アロマテラピー」や「植物セラピー」のように心のあり方を改善する方法もあります。

植物を取り入れて明るい住まいにしていくための方法を取り入れたり、
その住まいに「こんな植物があったら」のような植物と不動産をコラボして、
「癒しの空間」をご提案する、
「団地」のような緑豊かな不動産をご紹介するなど、
不動産紹介・アドバイスを行ってまいります。

2.ペットと不動産の「縁」



昨今「ペット共生住宅」という言葉を耳にする機会が増えましたが、
それでもまだ認知度が低く、
「ペット共生住宅」ならまだしも「ペット可物件」も不足している状況です。

少子高齢化の中でもペットの頭数は増えている状況の中、
「ペット」を家族の一員として過ごす場が足らない状況でもあります。

植物も同様ですがペットも「命の尊さ」を理解するうえで必要な存在だと感じています。

先ずは「ペット可住宅等」の推進、紹介、提案を行い、
「住まい」だけではなく「ペットと過ごす暮らし全体のアドバイス」を行えるよう整備してまいります。

3.オアシスと不動産の「縁」



「終の棲家(すみか)。海の見える家に住みたかった。
その夢を叶えてくれてありがとう。」

この言葉は弊社代表が不動産売買仲介業に従事した時、
一番最初のお客様から頂いた言葉です。

住み替えをしなくても不自由はなかったお客様。
でも「住まい」こそ心の豊かさを育む場所というお考えのお客様で、
心穏やかに暮らしたい、
それには「眺望の良さを重視したい」という夢があったそうです。

植物のある暮らしもペット共生住宅も同じですが、
それ以外にも眺望や環境等も「住まい」や「働く場所」等も環境が大切になってきます。

人それぞれ求めている「オアシス」は異なりますが、
お客様に「心の安らぎ」を提供出来るような提案を行いたいという気持ちから、
4本柱の1つに加えています。

首都圏でも緑や海などの眺望の良い物件もございます。
または広々とした公園でリフレッシュする周辺環境や、
図書館などで静かに過ごす周辺環境も「オアシス」の一部に入ると考えておりますので、
そのような周辺環境の良さのご提案もしていきたいと考えております。

4.歴史と不動産の「縁」



皆様は「墨田の花火・隅田の花火」という紫陽花はご存知ですか?
ガクアジサイの一種で「隅田川花火大会」にたとえて名付けられたそうです。

ところで隅田川花火大会は歴史があり、
江戸時代の1732年に起きた大飢餓で多くの餓死者が出て、
更に疫病が流行し国勢に多大な被害と影響を与えたそうです。
幕府(8代将軍吉宗)は翌年5月28日(旧暦)に犠牲となった人々の慰霊と悪病退散を祈り、
隅田川で水神祭を実施しました。
この時に、両国橋周辺の料理屋が公許(許可)により花火を上げたことが「両国の川開き」の由来とされています。

この両国の川開きという名称で1961年まで両国橋上流で行われていましたが、
交通事情の悪化等に伴い翌年以降は開催ができなくなりました。
1978年に「隅田川花火大会」と名称を変更して復活をとげて現在の第一会場と第二会場の2ヶ所で同時開催になりました。

という歴史があります。

花火ひとつにしても植物ひとつをとっても「歴史」を刻んでいるものが数多くあります。
町なみもそのひとつですし中古住宅等もそのうちのひとつだと思っております。

歴史を重んじること、そして活かしていく事こそ喜びに繋がるのではないかと思い、
刻んできた歩みを柱のひとつとしました。


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