いざとなった時の住まいのあり方

Everyone, good evening!
縁合同会社安孫子です。

先程サブホームページブログにアップしたのですが、
レオパレス問題は深刻です。
https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp?id=144697&act_lst=detail&page=1
どうか一日も早い解決を望みます。

ところで、「安全な住まい」といえば



明後日で「東日本大震災」から8年を迎えます。
当時オフィス系の管理会社に勤務しており、
テナント様の身の安全を心配しました。
歩いて行けるところは歩いて状況確認しに行ったり、
電話もかけ続けたりしました。
今までに経験した事のない災害….
忘れてはならない出来事です。

東京も含めて地震大国の日本。
予想は色々ありますが、
いつまた自分の身に起きるかわかりませんし、
心構えが必要です。

そういう時に大切なのは「住まい」だと思います。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00000002-withnews-l13
上記リンクにもありますが、
避難所や避難施設に入り切れるかどうかわからない状況です。
そういう時に「在宅避難」という事も視野に入れなければなりません。

そのためには日頃から耐震改修などは意識しなければなりませんし、
日頃の備えが必要です。

https://withnews.jp/article/f0180914001qq000000000000000W08u10101qq000018024A?utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=link_back&utm_content=related
この記事は「阪神淡路大震災」がベースとなって作成されたようで、
昨年の北海道地震で参考になったそうです。

参考になった無印良品様のパンフレットがこちらになります。

https://www.muji.net/pdf/store/campaign/itsumo_moshimo.pdf

先ずは「7日間生きのびること」を意識した防災対策を取りましょう。
そのためには「備え」が必要です。
もう一度皆様自身の「住まい」のあり方を見直しませんか?


[Blog author profile]

Ahn Sun-Tzu Yuki
Edge joint CEO
http://www.enishire.com
https://www.zennichi.net/b/enishi-re/index.asp

2017In July, its Office to Sumida-ku, Tokyo,
Since September the same year commenced.
Real estate business development operations in the Center.

不動産の売買仲介・賃貸仲介(一部賃貸管理)のみならず、
Of transfer of real estate and of advisory services and
暮らしかたの提案、
移住・二住居政策の支援、
「国土交通省先駆的空き家対策モデル事業」認定企業のパートナー企業としても活動中。

Possible questions by email.
Info@enishire.com

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